会津 ガラス漆彫刻 ぐい呑み


ガラス漆彫刻 ぐい呑み


ガラス漆彫刻作家・佐藤光の技のぐい吞み

会津塗漆彫刻グラスは喜多方在住の佐藤 光氏の現代ガラス加工技術と

会津漆塗り技術の融合作品です。

ガラス素材の内側から漆塗りを施して、高速で砂を吹きかけて漆を削り取って

絵柄を浮き出させてゆくサウンドブラスト技法による大変手の込んだ

グラスです。

ガラス漆彫刻と呼ばれています。

塗り重ねた漆を彫刻のように削り取ります。

このぐい吞みでは花の絵柄が内側から浮き出てきます。

表側が朱色と黒色の2色がございます。

グラス全体は砂によってスリガラスの風合いになっていて柔らな光沢を放ちます。

ガラス漆彫刻 ぐいのみ

 

現在、東京銀座の東急プラザ7Fの特設コーナーで販売中です。

品切れの際はお許しください。

 


|会津塗ガラス漆彫刻グラス ぐい吞み

|価格;  5,000円(税別)

|サイズ: 各直径7.3cm 高さ8cm

|色:  朱 黒

|塗り: ウレタン50%+漆

|本体材料: タイ製グラス

|最終加工: 日本

|梱包: 化粧箱

カート



 



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